課題を話題に変える。

■コンセプト

わたしたちインターフェースプロダクツは、クライアントの抱える課題を「見える化」し、印象的な空間で「魅せる化」します。

 

SNSの普及によって、ビジュアルが集客のきっかけになるシーンも増えています。話題を呼び、リピーターやファンをつくる空間には、生活者の心理を見据えたコンセプトも必須です。いっぽう、増え続けるリノベーション案件は、粘り強い現場対応力も欠かせません。「デザイン力」と「現場力」をバランスし、最適解をスピーディに提供。それが、インターフェースプロダクツの生命線です。

インターフェースプロダクツには、
3つの軸があります。

【flexible(フレキシブル):柔軟性】

建築現場では、たくさんの諸般の事情が発生します。とくに居抜きやリノベーションの場合、顕著です。図面通りに建っていない。アスベストが使われている。そもそも図面が揃っていない。などなど。現場での経験や引き出しの多さも特長です。設計・施工・管理を一貫しておこないます。

【breakthrough(ブレークスルー):突破力】

ごぞんじのように本来の「デザイン」とは、たんなる「意匠」ではありません。クライアントから案件をヒアリングし、矛盾した要素も調整を図り、最適解にアプローチすること。課題を話題に変える魅力的なアイデアで、集客に寄与します。

【balance(バランス):総合力】

わたしたちは、まずプロジェクトの抱える難問を整理して「見える化」することことから始めます。たとえば予算、納期、建築条件、動線設計。インターフェースプロダクツは、窓口であるプロデューサーがプロジェクトの全要素を俯瞰したうえで、最適解・最適予算・最適スケジュールをご提案。

 

 

空間にも機能美がある。

 

バイク好きの憧れを具現化したバックヤードガレージのイメージ。

CASE STUDY:Honda Dream 川崎宮前

Before:

曲面を多用した、かなり特徴的なインテリアを持つ居抜きの案件。もともとは四輪のディーラーでした。一般的な店舗とは異なり、動線の設計に難易度の伴うプロジェクトでした。

 

after:

1階のコンセプトは、通りを行き来する人々にバイクの存在をアピールする「ディーラー本来の開いたスペース」です。それにたいして2階は、訪れたお客様の滞留時間を意識した「閉じたスペース」です。革張りのソファやエスプレッソマシンなども設置。バイク好きの憧れを具現化したバックヤードガレージのイメージ。カップルや家族連れのお客様にたいしても好評です。

■会社概要

□会社商号:株式会社インターフェースプロダクツ

□会社所在地:〒113-0034 東京都文京区湯島3-21-4 三倉ビル

       TEL:03-5688-0790 FAX:03-5688-0793

□役員 代表取締役:上野広一

□資本金:20,000,000円

□許可

東京都知事 許可 (般 – 27) 第135779号

一般建設業 建築工事業、内装仕上工事業

□事業内容

商業施設デザイン・設計・施工

アミューズメント空間デザイン・設計・施工

オフィス施設デザイン・設計・施工

ディスプレイ・エキシビジョン器具の設計・制作

注文家具什器設計・施工

各種サインの企画・デザイン・設計・制作・施工

□取引銀行

三菱東京UFJ銀行春日町支店

朝日信用金庫湯島支店

□主な取引先

本田技研工業株式会社

株式会社ホンダモーターサイクルジャパン

ホンダ開発株式会社

ホンダカーズ各法人

ホンダ二輪各法人

際コーポレーション

株式会社エイムクリエイツ

株式会社ウチダテクノ

株式会社電通テック

各動物病院・アミューズメント施設・飲食・物販店

 

 

■お問い合わせ

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株式会社インターフェースプロダクツ

会社所在地 〒113-0034 東京都文京区湯島3-21-4 三倉ビル

TEL:03-5688-0790 FAX:03-5688-0793

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